Passive RFIDタグを活用した、

駅伝トータルソリューション!

社内スポーツイベントの運営でお悩みはありませんか?

駅伝開催のお悩みありませんか?

社内で"健康促進に向けた取り組み"で駅伝を開催!だけど、駅伝イベントの運営は本当に大変…

チーム管理が大変

  • エントリー受付が大変
  • エントリーキャンセルの受付が大変
  • エントリー情報変更の受付が大変
  • 直前まで参加者の変更などの連絡が相次いで大変

タイム測定が大変

  • 多数のチームをストップウォッチで計測するのは無理!
  • レース終了直後に成績発表をしたい
  • 個人ラップを含む詳細データも集計したい
  • できればレース中もリアルタイムで順位変動を見たい

襷リレーの運営が大変

  • 次の走者の呼び出しが大変
  • 次の走者が待機していないと、捜索や呼び出しがさらに大変
  • 結果、リレーゾーンが激混み

参加費集金が大変

  • 銀行振り込みの管理が大変
  • 手渡しによる現金管理が大変
  • クレジットカード決済導入は敷居が高い

駅伝運営のお悩みをすべて解決します!

駅伝申し込みポータルの提供

  • 申込受付
  • チーム情報登録/修正
  • 参加費決済(クレジットカード決済等)
  • Tシャツなどノベルティ販売も可能

RFIDタグを用いた駅伝計測

  • 2018年から利用可能となった、920MHz帯高出力(4W EIRP)RFIDタグを利用した、高精度なタイム計測
  • 安価なパッシブRFIDタグを利用可能(30円~/タグ)
  • LTE回線を使用し、遠隔地の計測ポイントからもタイム情報を直接クラウドへアップロード

リアルタイムレース情報ポータルの提供

  • レース状況(ランナー位置、順位等)をリアルタイムにスマホ上に表示
  • クラウドベースのリアルタイムWeb基盤を利用し、大規模な大会にも問題なくスケールアウト可能
  • レース終了直後に、集計速報公開可能

ランナー呼び出し

  • 競技場入り口にセンサーを設けることで、次走者の呼び出しアナウンスを、自動音声合成で提供

駅伝申し込みポータルの提供

RFIDタグを用いた駅伝計測

パッシブ型高出力RFIDが屋外でも利用可能に

総務省 920MHz帯電子タグシステム等作業班資料 (2018年3月20日)

緒元

周波数 920MHz
出力 最大1W(4W EIRP)
読み取り速度 400タグ/秒以上
タグ規格 EPCglobal UHF Class 1 Gen 2 / ISO 18000-6C
アンテナ 4アンテナ/リーダ装置
読み取り距離 最大10m程度

リアルタイムレース情報ポータルの提供

クラウドサーバからスマホにレース情報をプッシュ配信

総合順位リアルタイム速報

トラック入場速報(次走者準備)

マイチームの順位速報

レース結果速報

Q&A

提供サービスについて

どのようなサービスが提供できますか?
駅伝申し込みポータルサイトの構築、RFIDタグを用いた競技計測、当日のリアルタイム速報ポータルサイト、ランナー呼び出しサービスなど、駅伝大会運営に関するすべてのソリューションを提供できます。
どの程度の規模の大会に対応していますか?
参加数百チームを超えるような中~大規模大会まで問題なく対応可能です。
RFIDタグはどこに取り付けますか?
駅伝の場合、たすきに取り付けます。また、確実な計測を行うために、各ランナーのゼッケンに併用してRFIDを装着することも可能です。

費用について

コスト競争力はどこにありますか?
パッシブRFIDタグを使用することで、アクティブ型システムよりも安価な計測システムを構築することができます。高出力型を使用することで高い読み取り精度を実現できます。
費用はどれくらいかかりますか?
RFIDでスポーツ計測を行う事業者はありますが、例えば、200チーム規模の駅伝大会のゴール計測(1地点のみ)を委託した場合、 通常、最低でも40~50万円程度の計測費用がかかります(会場設営費用など、その他の駅伝運営費用を除く、計測費用のみの一例です)。 我々のソリューションでは、同程度の費用で、リアルタイム速報やポータル機能提供を含む様々なITサービスが提供できます。 大会運営自体のノウハウもありますので、計測以外の運営も含めて費用感についてはお問い合わせください。

駅伝、
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お問い合わせ

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問い合わせ先

筒井貴哉